“なりたいくん”と読みます。

 

〜舞台〜

ある意味なんでもあり?

 

〜ストーリー〜

鳴鯛くんはワガママぼーい。

人が持ってるものは何でも欲しくなっちゃうの。特にカラダがね(笑)

今日も颯爽と街を歩く鳴鯛くんの前に、魅力的なボデーがあらわれちゃったぞお〜☆

※注:壊れてません(笑)

 

〜鳴鯛くんのワザっ!〜

鳴鯛くんは、なりたいと思った相手とは入れ替わってしまいます。

バシバシ入れ替わります。

したがって一つの物語のなかで複数回の入れ替わりが生じるのですが、

この時、他人のカラダから他人のカラダへと連続入れ替えをしてしまうので街はちょっとしたパニック☆

絶望のあまり自殺者もいるとかいないとか(笑)←笑うなって(笑)

そんな彼のちょっとした1日を描くメルヘンチックな物語です☆

 

〜鳴鯛くん中心主義〜

彼は連続入れ替わりをしますが、最終的には、ちゃんと自分のカラダに戻ってしまいます。

理由付けはないし、必要ありません(笑)

彼が史上最強なのです。

 

〜鳴鯛くん“きれる”説〜

一説によると彼は最近の若者なので、

ちよっとのことでバタフライナイフな日々を送っているそうです。

父親は折檻が趣味で、母親は摂関制に憧れているため、彼はトラウマの塊で、ねじくれ曲がってます。

誰からも愛されず誰も愛しません。

時として愛犬の“みかん”を食ったりします(笑)

 

〜鳴鯛くんプロフィール 〜

名前 鳴鯛まこと
あだな まこっちゃん。まこるーと。ウガ夫。ドルアーガ。
水野晴夫っぽい。
家族構成 父:順三(32)母:きみ子(58)
愛犬:みかん(おす。後に性転換)
口癖 なりたあ〜い☆
年齢 30前後
趣味 個人貿易(特に紅茶には造詣が深い)
サファリパーク巡り
理想の女性 野獣のような臭いがする人。
かってニャンギラスのおっかけを
やってたとの噂あり

 

さあ、キミも鳴鯛くんの活躍を妄想と本能の趣くままに

書いてみよう・・・

ほら、鳴鯛くんが呼んでいるよ。

 

* この設定は、ダークローゼス地下室におきましてジョーカー様が提唱されたものです。

もぐりんさんのご尽力により、転載の許可を頂きましたものを、

W・Qが再構成いたしました。