はい、こっちのコ〜ナ〜は、わたし「てぃず」が担当しまぁす。

 ちむ「へ、てぃずって誰? 全然そんなこときいてないけど?」

何言ってるんですか。
ちゃぁんとちむさんには許可とってますよ。

 ちむ「許可した覚えはないけどなぁ」

え〜と、ちょっと待ってくださいよ。
ほら、これ聞いてください。

 「あなたはだんだん、眠くなってくる。眠くなってくる。
  眠くなりましたかぁ?
  じゃぁ、次は。
  てぃずにコーナーを任せたくなる、コーナーを任せたくなる・・・

  『てぃずにコーナーをまかせる』

  よし、言ったぁ。
  じゃぁお疲れ様でしたぁ。ちむさん」

ほら、ちゃんとてぃずに任せたって言ってるじゃないですか。

 ちむ「そっかぁ、このまえ電話もって寝てると思ったら
    てぃずが催眠術をかけてくれていたのかぁ、
    っておい! こんなん許可できるか!」

え〜、男に二言はないですよね?
そんなこと言っては駄目ですよ。
わがまま言ってると、、、みなさぁん、お願いしまぁす。

 ちむ「そういうこと言われても、記憶にないものは許可できるか!
    って、おいお前らなんだよ。
    こら何するんだ! おい、うわぁ!
    そんなものをちかづかるなぁ!
    わかった。わかった許可するから! ぷつっ

    つー、つー、つー、」

ほら、いわんこっちゃない。
ま、あれぐらいでどうにかなるようなちむさんじゃないでしょう。


じゃ、続けますね。
このこ〜な〜は、TSの名作をレビューしようってコーナーなんです。
でも、
  ・どこどこが萌えた
  ・○○のシーンが好き
だけじゃあんまり書いていてもおもしろくないので、
なんか別の方法はないかっていろいろやってみようって言うものなんです。
皆さんに楽しんでいただきながら、こんな本とかコミックとかビデオとかがあったのかって思ってもらえたらてぃずは嬉しいです。
TSれびゅ〜
さて、今日もお仕事おわりっと。
なんだかこの体は疲れるわねぇ、、、
このアンテナ赤外線だから情報伝達速度も遅いし。
情報量が少ないから体感性能が低いのも問題なのよねぇ。

次までには別のなんかにしてもらおっかなぁ。
さってと、
おわり、おわり!



ウィーン・・・・ピ・・・スタンバイモードに移行します・・・


<終>
その1: TS訪問 第1回
  
その2: TS訪問 第2回
その3: TS訪問 第3回